国境の長いトンネルを抜けると雪国であった


こんにちは。宝晶です。

先日の誕生日から、旅行してきました。

雨の天気予報をよそに、晴れの景色が続く中、

高速の長い長いトンネルを抜けると、

一変して雪景色。

小説の一節、そのままです。

本当にそんなことがあるんですね。

あまりにびっくりして、大爆笑しちゃいました。

でも雪は、ほんの一瞬。

その後すぐに大きな虹をくぐり、夕方には日本海に沈む夕陽も見ることができました。

新鮮な魚介、美味しい日本酒、ピカピカの白いごはん。

そして、美しい日本海を望む、のどかな温泉。

清々しく厳かな一宮神社。

代々丁寧に受け継がれている町屋と、伝統的な家業にも触れてきました。

すべてはうまくゆく。

いいことしか起こらない。

そう実感した、彼との旅でした。

***

メルマガを読んでくださっている方へ。

ここでお詫びを申し上げます。

3月24日、2通も続けて同じような内容を続けて送ってしまいました。

ごめんなさい。

お恥ずかしいミスをしたにもかかわらず、

たくさんの方から、誕生日のお祝いのメッセージや、私が感動して涙ぐむほどの素晴らしい感想を送っていただきました。

とてもとても、嬉しいです。

ありがとうございます。

感謝。

関連記事

  1. いってらっしゃい

  2. バリへ繋げる

  3. 稲庭うどん

  4. 宮本から君へ

  5. 水晶文旦

  6. もふもふ、なでなで、すりすり♪

  7. AFP+円坐 2daysを体験しました♪

  8. 垂涎モノの5日間

月別アーカイブ